ウィルコムの9(nine)が発送されたようです。
発売日の14日には届くようですね。
残念なことに代引きにしてしまったあげく、明日は早朝から夜結構遅くまで職場なので受け取ることができません。
せっかくやから明日ほしかってんけどな。
あっさりと発売日に届くところを見ると、W-Zero3と比べると、大した反響がないのかな。
まあ、今回は別にスマートフォンというわけではないからかもしれないね。
僕の場合は、auからストレート型端末が出るのを待ちきれずに9を買うってパターンだからね。
auとかドコモとかからみんな移ってこないかなあ。
せっかくの定額やから、みんなもウィルコムにならないと意味ないからなあ。
2006年12月13日
2006年12月11日
9注文完了
何気なく、ウィルコムのサイトを見てみると、すでに予約開始のようで、サイトがものすごく重い。
で、僕もついつい参戦。
午前1時半、注文が完了しました。
機種変で購入すると2万8千円かかるそうなので、新規で1万800円で購入することにしました。
支払い方法は代引きにしたので、15日頃に受け取れる見込みです。
楽しみ。
とりあえず、入力補助あたりの機能をチェックして、メールの使いやすさをチェックする予定。
あ、Gmail、使えるかも気になるところですね。
明日は、Zero3用のW-SIM、解約しよう。
で、僕もついつい参戦。
午前1時半、注文が完了しました。
機種変で購入すると2万8千円かかるそうなので、新規で1万800円で購入することにしました。
支払い方法は代引きにしたので、15日頃に受け取れる見込みです。
楽しみ。
とりあえず、入力補助あたりの機能をチェックして、メールの使いやすさをチェックする予定。
あ、Gmail、使えるかも気になるところですね。
明日は、Zero3用のW-SIM、解約しよう。
2006年12月8日
9がいよいよ発売されますね。
ウィルコムのシンプルなストレート型端末、9(nine)がいよいよ発売されますね。
ケータイWatchでは、開発者にインタビューをしていました。
なんか、こういうシンプルなものを作るのに、不安や社内からの異論とか、情けない話です。
今、市場にあまりないものを販売しようと思えば、データがすごく少ないのは当たり前。
しかも、売れているというデータがいくらあっても、似たものを作れば売れるのかというと話は全然別。
今まで安全なものを作って売ってきて、どれだけ売れたというのでしょう。
よく、安全なものを作っておけば、売れなかったときに言い訳が立つという話があるけど、やっぱりそれはちょっとちゃうと思う。
まあ、そうかんがえると、W-SIMがあるから、消費者にいろんな選択肢を与えることができるというのはいい話ですね。
W-SIM、普及すればいいなあ。
僕は、ストレート型を出してくれないauに見切りをつけて、9を予約しようと思います。
月曜朝一でウィルコムサイトから予約しようって感じ。
(でも、本音を言えば、今あるW-Zero3用のW-SIMから機種変更したいところ。
機種変、だめなんですよね?)
ケータイWatchでは、開発者にインタビューをしていました。
なんか、こういうシンプルなものを作るのに、不安や社内からの異論とか、情けない話です。
今、市場にあまりないものを販売しようと思えば、データがすごく少ないのは当たり前。
しかも、売れているというデータがいくらあっても、似たものを作れば売れるのかというと話は全然別。
今まで安全なものを作って売ってきて、どれだけ売れたというのでしょう。
よく、安全なものを作っておけば、売れなかったときに言い訳が立つという話があるけど、やっぱりそれはちょっとちゃうと思う。
まあ、そうかんがえると、W-SIMがあるから、消費者にいろんな選択肢を与えることができるというのはいい話ですね。
W-SIM、普及すればいいなあ。
僕は、ストレート型を出してくれないauに見切りをつけて、9を予約しようと思います。
月曜朝一でウィルコムサイトから予約しようって感じ。
(でも、本音を言えば、今あるW-Zero3用のW-SIMから機種変更したいところ。
機種変、だめなんですよね?)
2006年11月10日
けっきょくW-Zero3、使わなくなってる
ウィルコムのW-Zero3は、だんだん使う頻度が落ちてきています。
W-OAMを使ったセットで9(nine)を 買おうかなと思っています。
これ、セットしか当初はないそうなので、機種変更になりそうなんですよね。
結局、W-SIMっていろんな端末で使えるよーっていいながら、新しい端末を買う頃には新バージョンが出てて、結局SIMごと機種変がお得だったりというパターンに思えます。
まあ、この辺はPC自作派なら、拡張性重視で作ったPCを改造する頃には丸ごと買った方が安くて性能もいいなんてこと、日常茶飯事だから慣れているのかもしれません。
9もそうなのですが、今欲しいのはケータイ。
それも、ストレート型。
auのINFOBAR2が出れば、それが一番欲しいんですが、ケータイWatchの記事を見ていても、どうも発売は未定のよう。
なんでフルキーボードついてるW-Zero3がだめで、ケータイがいいのかですが、やはりこれは予測変換があるかないかが大きいです。
ケータイの予測変換の精度があまりにもよくて、ちまちまフルキーボードで親指入力しているのがあほらしくなるぐらいです。
僕はいつのまにか、メールもケータイに戻ってしまいました。
esならまだましなのかもしれないけど・・・
それと、僕の場合、Macを持ち歩かずに外出するときは、やっぱりパソコン使わない。
どうしてもというときは、ネットカフェがあるし。
最近主流のフリップはなぜだめなのかというと、これは二つもディスプレイがついている必然性を全く感じないから。
僕はものを大事にしないたちなので、Talbyもぼろぼろですが、液晶は傷ついてません。
ケータイをどれぐらい長く使うかにもよるけど、2年ぐらいで機種変するなら、液晶のきずなんてほとんど気にしなくてもよさそうです。
それなら、メールでもなんでもボタン一発で(わざわざフリップ開かなくても)見れるストレートの方が有利です。
というわけで、INFOBAR2か9を待望します。
おそらく、まず9を買ってみるでしょうね。
それで気に入れば、もうINFOBAR2も買わないかも。
W-OAMを使ったセットで9(nine)を 買おうかなと思っています。
これ、セットしか当初はないそうなので、機種変更になりそうなんですよね。
結局、W-SIMっていろんな端末で使えるよーっていいながら、新しい端末を買う頃には新バージョンが出てて、結局SIMごと機種変がお得だったりというパターンに思えます。
まあ、この辺はPC自作派なら、拡張性重視で作ったPCを改造する頃には丸ごと買った方が安くて性能もいいなんてこと、日常茶飯事だから慣れているのかもしれません。
9もそうなのですが、今欲しいのはケータイ。
それも、ストレート型。
auのINFOBAR2が出れば、それが一番欲しいんですが、ケータイWatchの記事を見ていても、どうも発売は未定のよう。
なんでフルキーボードついてるW-Zero3がだめで、ケータイがいいのかですが、やはりこれは予測変換があるかないかが大きいです。
ケータイの予測変換の精度があまりにもよくて、ちまちまフルキーボードで親指入力しているのがあほらしくなるぐらいです。
僕はいつのまにか、メールもケータイに戻ってしまいました。
esならまだましなのかもしれないけど・・・
それと、僕の場合、Macを持ち歩かずに外出するときは、やっぱりパソコン使わない。
どうしてもというときは、ネットカフェがあるし。
最近主流のフリップはなぜだめなのかというと、これは二つもディスプレイがついている必然性を全く感じないから。
僕はものを大事にしないたちなので、Talbyもぼろぼろですが、液晶は傷ついてません。
ケータイをどれぐらい長く使うかにもよるけど、2年ぐらいで機種変するなら、液晶のきずなんてほとんど気にしなくてもよさそうです。
それなら、メールでもなんでもボタン一発で(わざわざフリップ開かなくても)見れるストレートの方が有利です。
というわけで、INFOBAR2か9を待望します。
おそらく、まず9を買ってみるでしょうね。
それで気に入れば、もうINFOBAR2も買わないかも。
2006年10月4日
W-Zero3のキーボード入力でPQBoxはちょっと微妙
Zero3の日本語入力を少しでも楽にすべく、PQBoxを使ってみました。以前PalmのときはPOBoxを使っていて、感動した覚えがあるのですが、キーボードで入力するときにはかなり違和感がありますね。
理由は分からないのですが、改行が入力できないのがちょっと痛いところです。
でも、それ以上にストレスなのは、候補がほとんど単語単位だということです。
単純に言うと、「候補がほとんど単語単位だということです」という文章は、「候補が」「ほとんど」「単語」「単位」「だということです」と入力する必要があります。
たいていは、最初に一文字か二文字で候補がでるので、それを選択します。
当然ながら、そのたびに、スペースを押して候補を選択する作業が必要です。
Zero3のキーボードの場合、この作業をするぐらいなら、かちゃかちゃっとキーで同じ文章を入力して変換した方がおそらく早いでしょう。
いい活用方法があるのかなあ。。。
もちろん、しばらく使えば学習して楽にはなると思うんですがねえ。。
うーん、いまのところは使わない方向になりそう。
Palmのときは感動的に便利だと思ったんですが、今はなんか微妙です。
でも、予測変換は欲しいですね。
ケータイ使ってて思ったのは優秀な予測変換があれば、多少キーボードがしょぼくてもかなりの文章がうてるということ。
僕にとっては、予測変換付きのケータイとZero3で普通に入力するのはZero3の方が便利ですが、PQBox使うと、ケータイとあまり変わらない感じです。
理由は分からないのですが、改行が入力できないのがちょっと痛いところです。
でも、それ以上にストレスなのは、候補がほとんど単語単位だということです。
単純に言うと、「候補がほとんど単語単位だということです」という文章は、「候補が」「ほとんど」「単語」「単位」「だということです」と入力する必要があります。
たいていは、最初に一文字か二文字で候補がでるので、それを選択します。
当然ながら、そのたびに、スペースを押して候補を選択する作業が必要です。
Zero3のキーボードの場合、この作業をするぐらいなら、かちゃかちゃっとキーで同じ文章を入力して変換した方がおそらく早いでしょう。
いい活用方法があるのかなあ。。。
もちろん、しばらく使えば学習して楽にはなると思うんですがねえ。。
うーん、いまのところは使わない方向になりそう。
Palmのときは感動的に便利だと思ったんですが、今はなんか微妙です。
でも、予測変換は欲しいですね。
ケータイ使ってて思ったのは優秀な予測変換があれば、多少キーボードがしょぼくてもかなりの文章がうてるということ。
僕にとっては、予測変換付きのケータイとZero3で普通に入力するのはZero3の方が便利ですが、PQBox使うと、ケータイとあまり変わらない感じです。
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